このページでは、3部からなる私の手帳のスケジュール帳・日記について説明しています。
手帳の年・月単位のスケジュール帳には、白色で横書き、12行罫線のToDoリスト用のリフィルを利用しています。
12行罫線ですから、ちょうど12ヶ月分となります。
元々はToDoリスト用のリフィルですが、使うのにちょうど良いので、1年間の月単位の目標立て・スケジュール管理のために流用しています。
■月単位の目標立て・スケジューリング(年末大晦日〜新年正月休み)
1年間の月単位の目標立て・スケジューリングは、私の場合、年末大晦日〜新年正月休みを利用して、2,3日ほどで、一気にスケジュール帳に書き込むようにしています。
スケジュール帳・日記の最終部分に、年・月単位のスケジュールを組むためのリフィルを収納しています。
まずは、その年の月単位の目標立て、スケジュールを組むために、夢・人生カレンダーでその年の夢・目標を確認します。
そして、その年の夢・目標を細分化して、またはその年の夢・目標を達成するためにはいつまでに何を行えばよいかを考えて、1月〜12月の月単位の目標を立て、月単位にスケジュールを落とし込みます。
こうしておけば、1年間のスケジュール確認で、何月までに何をやるべきか、ということが明確になります。
月単位の目標を、週単位・日単位のスケジュールに落とし込むのも楽になります。
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