スケジュール立ての基本事項

はてなブックマークに追加はてなブックマーク Yahoo!ブックマークに登録 ニフティクリップに追加 Livedoor クリップに追加 BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク

私の手帳活用術において、スケジュール立てする際の基本事項を、ここでまとめておきます。

基本的な約束事として・・・


1.絶対外せない予定を優先的に書き込む

スケジュールを立てる場合は、絶対に外せない予定を、優先的にまず書き込むことが大事です。
たとえば、人と会う約束やお客様のアポイント、出席するセミナー・交流会・勉強会、運動、友人との食事、旅行、家族との行事ごとの予定などを、その予定が分かった時点ではやめに書き込みます。

別の仕事のスケジュールを入れたりして、スケジュールがバッティングしないようにするためです。


2.長期⇒中期⇒短期と目標・スケジュールを落とし込んでいく

私の場合、長期の目標・スケジュールから中期、短期へとトップダウンのやり方で、スケジュールを立てていきます。

長期:15年(1年単位)
中期:1年(1ヵ月単位)
短期:1週間(1日単位)


私の場合での長期、中期、短期のスパンの長さは、上記の通りです。

長期的な目標からアプローチするのは、人生を長期的な視野で眺め、努力の方向性を間違えないように、また長期間にわたって幸せな人生が送れるようにするためです。


では、次のページで、実際のスケジュール立ての手順を解説します。




よろしければ、ぜひ掲示板にも一言どうぞ
相互リンクも募集中です

日時: 2007年12月20日 19:57
コメントを投稿






トラックバック

■この記事のトラックバックURL:
http://www.pgmcenter.com/amt333/mt-tb.cgi/548

この記事にトラックバックされる方は、参照先が分かるようにするために、「スケジュール立ての基本事項」へのリンクをお願いいたします。
以下のHTMLタグをトラックバック送信元ページ内に挿入して下さい。



※この記事へのリンクがない、また関連のないページからのトラックバックは反映されませんので、ご了承下さい。
 手帳活用術
Twitter / taka222
    あわせて読みたいブログパーツ
    フィードメーター - ハピラボ6つの柱