インターネットでの情報収集・整理術は、とても効率が良いと以前書きました。
インターネット上には、便利な百科事典・辞書のサービスが存在します。
しかも、膨大な言葉について無料で知識を得られます。
まぁ、ほとんどの人はご存知だと思いますが。
一番有名なのは、Wikipediaです。
Wikipediaは、群衆の叡智の代表としてもしばしば引用されます。
Lifehacker Top 10:Wikipediaを活用する方法トップ10 (1/2) - ITmedia Biz.ID間違いなく、Wikipediaはインターネットで最も役に立つ、素晴らしい情報源の1つだ――しかし、皆さんがその可能性をフルに生かしていない可能性はある。
情報源としてのWikipediaは、辞書ツールの中では、群を抜いて使えます。
若干、文章が読みづらいのと、デザインが”あれ”なのは目をつむりましょう。
あと、ほかには・・・
Weblio|辞書<国語辞典・国語辞書・百科事典>
無料辞書 - Weblioモバイル
知識探索:JapanKnowledge(有料)
字通:JapanKnowledge Select Series(有料)
Weblioは、かなり使えます。
Wikipediaよりも検索機能が充実してたり、表示がはやい点もポイントが高いです。
Weblioモバイルは、外出時に分からない言葉や気になった言葉を検索するときに重宝します。
JapanKnowledgeの辞書サービスは有料ですが、聞いた話によるとかなり使えるとのことです。(私は利用していません。)
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