時間を効率活用するための戦略の記事から、自分に採用しようと思ったものをピックアップしてみます。
ネタ元は以下の記事で、かなりよくまとまっていますので、そのまま採用しても良いかもですね。
Lifehacker Top10:仕事時間を賢く楽に節約する10の方法 - ITmedia Biz.ID仕事時間を取り戻すときが来たら、作業に集中し、気を散らさないようにし、作業負荷を減らして、身軽に、自由に、やり遂げた気分で帰れるようにする簡単な戦略が幾つかある。
(締め切りを設けるために)ランチまたはディナーの約束をする
これは、過去に、私自身効果があると実感したことのある方法です。
どうにも外せない予定が入っている直前には、約束の時間までに仕上げなきゃいけないというプレッシャーにより、火事場の馬鹿力みたいなものが出やすいと思います。
明日の朝最初にやることを書き留めて、帰る前にキーボードの上に置いておく
朝一にやるべき作業が決まっていれば、仕事にもスムーズに入れますね。
ポストイットに翌朝一番にやるべきことを一言だけ書いて、PCのディスプレイに貼っておくようにしよう。
手帳の活用と共に、しばらく実践してみようと思います。
気を散らすものを遮断し、タイマーをセットする
実は、少し前にタイマーを調達したのですが、いまいち活用できていません。
時間との競争を意識するためにも、一つのタスクごとにタイマー設定してみましょうか。
これを、習慣化するのが難しいのですけど。
頭の中身を吐き出す
一人ブレインストーミングといったところでしょうか。
やるべきことが沢山ありすぎると、混乱してくることも多いですから、そんな時に取り入れると良さそうです。
既に実践中か採用しないもの。
ToDoリストの作業をやらないことにして消す
電子メールを5センテンス以内に
人の話を遮る
自分との会議を設定する
「限定されたイエス」をマスターする
以上は、すでに実践しているのでOKです。
1日の最初の1時間は電子メールをチェックしない
これは、自分には合いませんので、却下。
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